河地修ホームページ Kawaji Osamu
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王朝文学文化研究会


文学文化舎


瑠璃光寺

◆ お知らせ ◆

「日本紀などは、ただかたそばぞかし」―「螢」巻の「物語」論(二)(R3.11.23)

「日本紀などは、ただかたそばぞかし」―「螢」巻の「物語」論(一)(R3.10.24)

『古今和歌集』のメッセージ(十)(R3.9.21)

『古今和歌集』のメッセージ(九)(R3.9.16)

大い君の死について(十八)(R3.9.9)

『古今和歌集』のメッセージ(八)(R3.8.28)

「ゆく螢雲の上までいぬべくは」―真の「いろごのみ」の物語(45段)(二)(R3.8.15)

「ゆく螢雲の上までいぬべくは」―真の「いろごのみ」の物語(45段)(一)(R3.8.1)

大い君の死について(十七)(R3.7.27)

「巻名」を考える(三)―「帚木」補遺、「園原」のこと(R3.7.18)

『古今和歌集』のメッセージ(七)(R3.6.27)

「あがたへ行く人」(44段)(二))(R3.6.12)

「あがたへ行く人」(44段)(一)(R3.6.12)

大い君の死について(十六)(R3.6.1)

『古今和歌集』のメッセージ(六)(R3.5.16)

「賀陽(かや)の親王」が寵愛する「女」(43段)(R3.5.9)

大い君の死について(十五)(R3.5.3)

『古今和歌集』のメッセージ(五)(R3.4.24)

「色好み」の女(42段)(R3.4.17)

大い君の死について(十四)(R3.4.17)

『古今和歌集』のメッセージ(四)(R3.4.4)

「巻名」を考える(二)―「帚木」(R3.3.27)

「武蔵野の心なるべし」(41段)(三)(R3.2.28)


源氏物語小屏風絵